27
8月
2010

青汁三昧の特徴

野菜の中でもとくに高い栄養価として知られているケール、ゴーヤ、大麦若葉を主原料にしたぜいたくな青汁「青汁三昧」。

もう、これだけでも十分魅力が伝わるのではないでしょうか。

ちなみに青汁は基本的に1種類の野菜を使って作られるようですが、残念ながら1種類ではどうしても栄養バランスに偏りが出てしまいます。

そのデメリットを解決すべく、青汁三昧はケール、ゴーヤ、大麦若葉の3種類の青野菜を使い、その結果パーフェクトな栄養バランスを実現したのです。

しかも青汁特有の青臭さをなくすために抹茶風味にしたことで飲みやすさも手に入れ、今日までになんと2億杯以上という脅威の売上げを記録。この人気ぶりからどれだけ飲みやすいかが分かりますね。

なお、1日に必要といわれている野菜摂取量は成人で約350g。

しかし、ただでさえ野菜不足が指摘されている現代人の食生活でこの量を摂取するのは難しいのが現状・・・この現状を手軽にクリアしてくれるのが青汁三昧というわけです。

まず別名「野菜の王様」のケールは数ある緑黄色野菜の中でもビタミンとミネラルの含有量がトップクラスですし、長寿の秘訣といわれるゴーヤはビタミンC・B、カリウムが豊富、そして大麦若葉は鉄分やビタミンB群といずれも負けず劣らず高い栄養素を誇ります。

しかも青汁三昧は1杯あたり50円!定期1箱コースなら1箱6,000円→3,000円、定期2箱コースなら送料無料。これなら家族ぐるみで毎日続けられますね。

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