久しぶりに実家に遊びに行ってきました。
相変わらず、この冬一番の雪のせいで毎日が大変みたいです。
どこも一緒だけど、雪投げは年齢とともに本当にしんどいと思うな・・・。
そういえば実家で今乗っている車を廃車にすると言われました。
うちの子供が野菜を毛嫌いしている。
食べることもできる野菜もあるのだが、緑系の野菜がどうも苦手なようだ。
ほうれん草や、ピーマンみたいなやつね。
てっとり早く、青汁を飲ませたが、味が気に食わないらしく受け付けない。
青汁は飲み物だけだと思っていませんか?
甘い!いや、青汁は苦いか。
最近はサプリメントタイプも売っているんです。
青汁って、テレビ番組の罰ゲームで使われているから「苦い、まずい」ってイメージが強いでしょ?
だけど、錠剤だったら、そんなことないんです。
今や青汁には欠かせない原材料となったケールですが、ケールとは一体どんな野菜なのでしょうか。みなさんはご存知ですか?
ケールは別名「スーパー野菜」や「野菜の王様」と呼ばれるように、代表的な緑黄色野菜の中でも特に栄養価の高い野菜として知られています。
ヨーロッパではポピュラーな野菜として知られ、一般家庭料理にサラダとして食べられていると聞きます。
しかし、ケールのそうした高い栄養価が知られていても、日本でケールを食材とした料理は現実にはほとんど知られてはいません。少なくとも一般のスーパーでケールを見た事もありませんが・・・
今、通信販売やドラッグストアなど至るところでさまざまなメーカーの青汁を目にするようになりました。
中でもとくにおすすめなのが、八丈島産の明日葉をまるごと原料に使った、栄養価の高さが話題の「マイケア」の「ふるさと青汁」です。
とはいうものの、栄養価がいくら高いとはいえ、「野菜の青臭さが苦手だから・・・」「青汁=飲みにくそう・・・」と感じて躊躇している方も多いもの・・・しかしふるさと青汁は違います!
野菜の中でもとくに高い栄養価として知られているケール、ゴーヤ、大麦若葉を主原料にしたぜいたくな青汁「青汁三昧」。
もう、これだけでも十分魅力が伝わるのではないでしょうか。
ちなみに青汁は基本的に1種類の野菜を使って作られるようですが、残念ながら1種類ではどうしても栄養バランスに偏りが出てしまいます。
そのデメリットを解決すべく、青汁三昧はケール、ゴーヤ、大麦若葉の3種類の青野菜を使い、その結果パーフェクトな栄養バランスを実現したのです。
野菜不足が心配。
生活習慣病が心配。
栄養を重視した青汁を飲んで健康的な体を手に入れたい。
という人におススメな青汁は、やはり、ケールを主原料としている青汁です。
ケールは、「野菜の王様」、或いは「スーパー野菜」とも言われている野菜です。ビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素が豊富で、特にビタミンの含有量は緑黄色野菜の中でもトップクラスとなっています。
ひとくちに青汁といっても、様々な種類がありますが、ケールの青汁は、古くから人気のある青汁で、野菜不足の人がより効率的に、バランスよく栄養素を摂取することができます。
ケールはまずい
栄養重視・健康志向の方におススメな青汁は、ケールの青汁ですが、ケールは苦味が強く、独特のクセがあります。
はっきり言って美味しくありません。
青汁は、毎日飲み続けることが大切です。青汁を選ぶときには、美味しくないケールの青汁を飲み続けることができるかどうかが、ポイントになってきます。
ですが、おススメな美味しいケールの青汁があります。
それは、キューサイのはちみつ青汁」です。
キューサイのはちみつ青汁は、ケールを主原料とし、独特の苦味を消すために山田養蜂場の蜂蜜を加えています。蜂蜜のほんのりした甘みを感じるキューサイのはちみつ青汁は、マイルドな味わいで、ケール=まずい!というイメージを打ち消しています。
ケールの青汁にこだわりたい人は、この美味しいケールの青汁、キューサイのはちみつ青汁をお試しください。